嘉穂食品

0948-22-0397

営業時間 月~土 / 9:00~17:00
(問い合わせ時間は、月~金 9:00~15:00)

時代が変わっても、昔ながらの製法で一つ一つ丁寧に手造りする。それが私たちの誇りです。


現在では機械化が進んでおり、おとうふ造りも例外ではなく大量生産、低価格化されてきました。


しかし、手造りには機械が出せない深い味わいがあります。
効率は悪くても、おとうふ本来の美味しさを知っているからこそ、わたしたちは手造りにこだわっています。

嘉穂食品の特長

嘉穂食品の「強み」「こだわり」「想い」をご紹介します

    • 嘉穂食品のおとうふが選ばれるワケ

      おとうふ本来の味を追求し、昔ながらの製法で一つ一つ丹念に製造に時間をかけて手造りしています。


      直売所がないのにもかかわらず、学校帰りの子供たちや、お昼休み中のお客さんが豆乳やおとうふを買いに来てくれます。
      また、おとうふの栄養にもこだわる「嘉穂食品のおとうふ」は栄養士さんにもお墨付きをいただいており、地域の学校給食としても選ばれています。


      ずっと安全でおいしい「嘉穂食品のおとうふ」を届けたい。
      お客様の美味しい顔を思い浮かべて毎日心を込めて造っています。

    • 恵まれた豊かな素材と熟練の技

      「大豆と水」
      おとうふつくりに欠かせないのは大豆と水。
      嘉穂食品のおとうふは大豆を贅沢に使っているので大豆の味が濃いのが特徴です。それぞれ料理に合うようにおとうふの種類によって水の割合も変えています。


      「熟練の技」
      おとうふ作りの味の決め手は手造り。
      熟練の技術が必要とされる昔ながらの道具で一つ一つ丁寧に寄せて作ります。職人が作るおとうふは長年培われた勘が命。昔ながらの製法で手造りにこだわるのは、機械や人工的な凝固剤では、この味が出せないから。それが嘉穂食品のプライドです。

    • 「おとうふは栄養も大事」

      おとうふには通常、良質なたんぱく質と脂質が豊富に含まれています。
      しかし、賞味期限が長い(2週間程)おとうふはパック詰めした後に加熱処理が施され、パック中の水へたんぱく質は溶けだしてしまいます。
      その結果、栄養が溶け出したパックの中の水は捨てられ、おとうふの栄養はあまり摂取されなくなってしまうのです。


      「嘉穂食品のおとうふ」が賞味期限が短いのは、
      味だけでなく栄養素にもこだわり、加熱処理していないためです。


      おいしいだけでなく、栄養もしっかり摂取してほしい。
      嘉穂食品のおとうふは味も栄養も大事なのです。

嘉穂食品の生い立ち

嘉穂食品の、これまでの歴史をご覧ください

  • 嘉穂食品の歴史

    昭和28年 飯塚市小正にて初代社長濱忠行が浜豆腐店を開業
          後に工場を飯塚駅前に移転し嘉穂食品に改名

    昭和52年 飯塚市菰田に移転

    昭和56年 嘉穂食品(有)法人化
          2代目社長に濱由民 就任

    平成 4年  初代社長 濱忠行 他界

    平成29年 2代目社長 濱由民 他界
          3代目社長 濱吉徳 就任

嘉穂食品について

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  • 店舗名 嘉穂食品
    店舗責任者名 濱 吉徳
    店舗所在地 〒820-0015
    福岡県飯塚市菰田655-12
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    電話番号
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